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日中韓米露印EUが協力する「国際熱核融合実験炉」、35年にフル稼働=工費2兆円超、日中も巨額拠出―「原発よりはるかに安全」機構長が東京で宣言

日中韓米露印EUが協力する「国際熱核融合実験炉」、35年にフル稼働=工費2兆円超、日中も巨額拠出―「原発よりはるかに安全」機構長が東京で宣言

  • レコードチャイナ
  • 更新日:2016/10/21

14日、日本、中国、韓国、米国、ロシア、インド、EUの7極協力による国際熱核融合実験炉機構のベルナール・ビゴ機構長が記者会見。2025年に運転開始、35年にフル稼働し、35年までの総工費は180億ユーロ(約2兆500億円)に達すると明かした。
2014年10月14日、日本、中国、韓国、米国、ロシア、インド、EU(欧州連合)の7極協力による「未来のエネルギー」国際熱核融合実験炉機構(ITER=イータ

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