台風19号でわかった「ハザードマップ」の正確さ!心配されてた浸水想定区域が次々水没

台風19号でわかった「ハザードマップ」の正確さ!心配されてた浸水想定区域が次々水没

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2019/10/18

台風19号による水害で、あらめてわかったのがハザードマップの正確さだった。ハザードマップは土地の成り立ちや地形、過去の災害などをもとに市町村が作っている。茨城・水戸市の那珂川沿いで、ハザードマップの浸水想定区域の縁に位置する家があった。3メートルほどコンクリートの擁壁を打ってかさ上げしてあったが、すぐ下の畑は、マップ通り、水に浸かった。川の決壊個所から50メートルほどの73歳の女性の家は、130セ

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